出身は福島県。大学時代は国際関係の学部で言語や文化、観光などについて学ぶ。
ジールの成長し続けられる環境や、デジタルリスクに関する課題解決を通して人の役に立てる仕事に魅力を感じ、2025年に新卒入社。

デジタルリスク事業部 事務

新卒採用 2025年入社

Q1.

ジールの社員の魅力について教えてください

新卒から主体的に働ける環境

クレドにもあるように、「前向きで積極的」な社員が多いところだと思います。日々、サービスの質の向上や業務効率化のために改善すべき点があれば、チーム内で積極的に意見交換をし、これまでとやり方を変えてみることがよくあります。
また、分からないことがあったときには、先輩や上長が忙しい中でも丁寧にアドバイスをしてくれるため、一人で抱え込まずに業務に取り組むことができています。

Q2.

ジールで成長し続けられる理由は?

激しい変化に挑み続けること

成長し続けられる一番の理由は、毎日何かしらの「変化」があることだと思います。もちろん、毎日やらなくてはいけない業務もありますが、今までとやり方が変わったり、イレギュラーが起こったりした場合には臨機応変な対応を求められます。
また、世の中のトレンドも日々変わるため、お客様のニーズに応えるために、これまでにやったことのない新しいサービスを開発・提供ができないか、試行錯誤することもあります。
昨日の自分より一歩でも成長できるよう、日々自分で考えて行動することを大切にしています。

Q3.

好きなクレドとその理由

努力なくして成功なし

ジールで仕事をしていると、要点をまとめて話すのが上手い人、誰も気がつかないような細かい所にも気づける人など、自分にはない要素を持った人がたくさんいます。ただ、その方々とコミュニケーションをとるなかで、最初からできていたわけではなく、努力の積み重ねがあって今があるんだと強く感じます。
誰にでも得意不得意はありますが、自分は苦手だからと悲観的にならずに周りの人から吸収できることは吸収し、さらには自分だけの長所も見つけられるように日々努力しています。

Q4.

入社してみて、自分の成長や変化を感じることはありますか?

チャレンジできる自分になれた

ジールに入社する前は、新しいことにチャレンジするのにとても慎重な性格で、始める前にあれこれ考えて、結局行動に移せないまま終わってしまうことが多々ありました。
ジールに入社してからは「失敗してもいいからとりあえずやってみよう!」という周りの社員や社風に影響され、新しいことにチャレンジすることへのハードルが下がったように感じます。チャレンジする中でミスをしてしまうこともありますが、あまりネガティブになりすぎずに「次の機会に失敗しないためには、どうしたら良いのか」を考える力が身に付きました。それが自分自身の成長に繋がっていると思います。

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